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「ぱちんこCRおしおきくのいち忍法帳 28Ver.」を紹介します!

おしおきシリーズと人気シリーズ「くのいち忍法帳」がコラボ!?

 

2019年になり、今年も1月から様々な機種がホールデビューをしています。その中で1月21日以降に導入される「ぱちんこCRおしおきくのいち忍法帳 28Ver.」についてご紹介致します。スペックやゲーム性が多様化している昨今。その中でも特殊と言えるスペックで登場します。より楽しむためにこの機種のポイントをご紹介します!

 

スペック

機種名 ぱちんこCRおしおきくのいち忍法帳 28Ver.

低確率時大当り確率 1/28.9

高確率時大当り確率 1/24.9

賞球数       5&1&5&3&9&13

確変割合      88%

電サポ回数     0~99回or次回

リミッター     30回

 

「おしおき」シリーズ第2弾!?

このスペックと「おしおき」の単語でアノ機種が浮かんだ方はとても勘が良い方でしょう。

そう、この機種は過去同メーカーがらリリースされて衝撃を巻き起こした「楽園ぱちんこCRおしおきピラミッ伝with丸高愛美」と名作「CRくのいち忍法帳シリーズ」がコラボした甘デジタイプの確変ループ機なのです。

 

 

ゲーム性はおしおきシリーズでお馴染みの時短突破型です。通常時大当から突入する電サポ「おしおきチャレンジ」中に大当りを引ければRUSHに突入いたします。電サポで大当りを引けなかった場合は左打ちに戻りますが、潜伏確変に突入することもあります。高確と低確で大きな差は無いのでヤメ時に関しては自由で良いと思います。

「おしおきチャレンジ」は電サポ回数が変動します。「楽園ぱちんこCRおしおきピラミッ伝with丸高愛美」の「おしおきタイム」は時短8回でしたが、「おしおきチャレンジ」は8回以上電サポが続くこともあるので注目しましょう。

 

「くのいちシリーズ」もしっかり継承!

ゲーム性は「楽園ぱちんこCRおしおきピラミッ伝with丸高愛美」に近いですが、演出は過去の人気作「くのいちシリーズ」をしっかり継承しています。通常時はデモ画面でインパクトボタンを長押しするとおたのしみモードからクラシックモードに変更できます。

 

おたのしみモードは最近の高尾らしさ満点の擬音

 

「ぬるぬるチャレンジ」

 

「ペンペンFACTORY」

 

など、妄想力が逞しい方なら違うものを想像してしまう演出が盛りだくさんです

さらに保留変化もぶっ飛んでいます。

 

こういうの私大好きです!!

クラシックモードでは、あの懐かしの盤面が完全再現されて登場します。過去のシリーズとスペックは違えど「くのいち忍法帳シリーズ」を存分に楽しめる仕様となっています。

 

おたのしみモードもクラシックモードも是非体験してみてください!

 

魅力的なキャラクターは必見!

上の女の子は主人公の「ぼたん」。元気な可愛い女の子ですが、今回の「ぱちんこCRおしおきくのいち忍法帳 28Ver.」には可愛い妖怪たちがたくさん登場します。

 

コロボックル

ロリ枠ですね。大事です。

 

一反木綿

某ゲ○ゲで見た一反木綿と全然違う…

 

ろくろ首

ドジっ娘メガネは開発さんの趣味かな?

 

河童

皿の位置が重要

 

九尾の狐

ラ○嬢?キャ○嬢?

 

酒呑童子

ワイルド系ギャル。でも性格は純情系(予想)

 

二口女

うむ…

 

この妖怪たちをお仕置きできるのが本機の魅力です。どうでしょうか。素晴らしい機種だと思いませんか?

 

「ぱちんこCRおしおきくのいち忍法帳 28Ver.」まとめ

ホールに導入されたら是非打ちにいきましょう!

1種2種混合機や小当りRUSHなど、様々なゲーム性が楽しめるようになった甘デジ。その中で異彩を放つであろう「ぱちんこCRおしおきくのいち忍法帳 28Ver.」は注目すべき機種でだと思います。ゲーム性だけでなく魅力的なキャラクターと「ペンペン」と言う素晴らしい演出は多くのユーザーに響くでしょう。しかし、何もわからずに打ってしまうと特殊なゲーム性や演出も楽しめずに終わってしまうかもしれません。今回ご紹介したスペックとゲーム性、演出を見て存分に「ぱちんこCRおしおきくのいち忍法帳 28Ver.」を楽しんでみてはいかがでしょうか。