COLUMN

「金のなる木」(2019年5月1日~15日) 金運アップ実証記録

編集部イチの負け頭であるようせいが勝ち組となるべく、金運アップを噂される「金のなる木」を育てることによって勝ち組になれるのかどうかを木の成長記録とともに報告していきます。毎月収支を出していき、1年前と比較してプラスになっていたら「金のなる木」効果があったと判断します!

 

ここまでの結果は前回までの記事をご覧ください。

GWを挟んだ為、前回の記事からほとんど間をおかずして今回の記事をアップしました。ご了承ください。

 

5月1日~

4月はマイナスで終了してしまいましたが、軽傷だったのと前年に対しては俄然プラスだったのでとりあえず勝ったようなものとして受け入れている編集部ようせいです。年号も変わって心機一転、これからも頼りにしたい「金のなる木」withチビーズと共に頑張っていきたいと思います。GW真っ只中の5月ですが。今年はなんと10連休。がっつり稼いで有意義な連休にしたいものです!

 

では、さっそく2019年5月前半の収支を振り返っていきたいと思います!

 

2019年5月 収支 実戦台(ピックアップ)
1日 -35,000  CRブラックラグーン3
2日 稼動なし
3日 稼動なし
4日※ピックアップ -5,000 プレミアムハナハナ-30
5日 -30,000 デジハネCR聖戦士ダンバイン
6日 稼動なし
7日 稼動なし
8日 稼動なし
9日 稼動なし
10日 稼動なし
11日 稼動なし
12日 稼動なし
13日 稼動なし
14日 稼動なし
15日 稼動なし
総合収支  -70,000

 

昨年との対比
2019年5月1~15日 2018年5月1日~15日
-70,000 -4,500
今年と昨年の比較  -65,500

 

おーまいがー

 

久しぶりの稼動なし大連発です。ちなみに行く暇がないとか、負けすぎてヒヨったとかそういう事ではありません。単純にお金がない!

GW中に出掛けたりもしたので出費が多く結果ここ最近は全然うちに行けていません。給料日まで辛い日々が続きそうです。年号が変わって心機一転したら財布の中までリセットされるとか、どうなってるんだ「金のなる木」!

 

ピックアップ1DAY

5月4日

この日は実戦…ではなく、実は旅行に行った時に偶々出会った奇跡(笑)の話です。

5月2日から4日にかけて私は山梨へと旅行に行きました。そこで行く予定はなかったけれどそこそこ有名なので少し寄ってみようとなって、急遽訪れた「御嶽山 金櫻神社」。ここで私は奇跡的(笑)な出会いを果たします。

それがコチラ。

 

鬱金(うこん)の櫻

 

でっかい「金のなる木」です!

こちらは「金のなる木の金櫻」とされており、神社名の由来となっている櫻です。4月下旬から5月上旬に黄金色のハナを咲かせます。この時期は特に「金の気に満ちている」と言われるそうで、私たち以外にも多くの観光客が訪れていました。

 

これは見に行ってから調べたもので、全く行く予定もその存在も知らなかったのです。それが導かれるように神社へ行き、ベストな見ごろを迎えたこの「金櫻」を写真に収めることができました。これは「金のなる木」のお導きとしか思えない状況にテンションは一気に高まります!

さらにこの日、山梨ではこれ以外に有名な武田神社にて「勝ち守り」と、黄金色に落葉する事から「金運」の後利益があるとされる「三葉の松葉」を購入。

 

これで私の金運は絶頂だと内心笑いが止まりませんでした。

 

そしてこの日帰宅予定だったので夜に自宅へと到着し、まだ20時過ぎだったので運気を高めた状態でいぜホールへ向かいます!

 

-5k

 

櫻(花)を見たからとりあえずハナハナ、と安易な気持ちで打って負け。しかし、高まった運気はまだこの手の中にあるはず…。そう思い後日リベンジに行きますがご覧頂いた通りプラスどころかしっかり負けて今月活動不能まで追いやられることになりました。

 

もしかしたら「金のなる木」が「金櫻」に嫉妬して運気がマイナスに振り切ったのではないか、そう思ってしまう今日この頃です。

クライマックスリーチ・金保留・赤文字でハズレ画像

 

崖っぷち、これが令和のようせいか?

令和一発目の「金のなる木」が圧倒的マイナスで幕を閉じてしまいました。幸先が悪すぎて今後に不安が広がります。「金櫻」と「勝ち守り」、そして「三葉の松葉」を購入して金運アップに抜かりはなかったはずです。それなのにこの結果なのは金運アップ系は重ね掛けできない仕様になっているのではないか、と愚考いたします。やはり頼れるのは私の「金のなる木」だけなのか。その答えは次回5月後半戦で明らかになるのでしょう。

 

まだ終わっていない、5月後半の「金のなる木」と編集部ようせいをよろしくお願い致します!