東海

編集部レポート

【岐阜】僕のAパン美のかも−山手

5.22(土)最光取材

5月22日(土)
『僕のAパン美のかも−山手』
も盛り上がった景を取材した結果はこちら!

 

 

スロット人気が特に目立つ週末
前日に拍車をかけて盛り上がる土曜日!

前日に続いて最も盛り上がった光景を取材した『僕のAパン美のかも−山手』。3日間連続取材の2日目で、そこには前日を大きく上回る稼働状況を見せる盛り上がりとなっていた。その中心にあるのはもちろん30φコーナーだ。

 

 

プレミアムハナハナとツインドラゴンハナハナの2機種が抜群の人気を見せ、取材をした15時頃には7割から8割の台が稼働する人気ぶり!前日にはなんとBIG50回を記録する台があるなど、最光取材の魅力が存分に発揮されている。この日の稼働状況なら、この記録を超える台も余裕で出現しそうである。

 

 

そしてパチンコに移動をするとP大工の源さん超韋駄天で連チャンを続けている台があり、ちょうど20,000を超える瞬間に遭遇。一撃25,000まで伸ばして連チャン終了となったが、昨年から高継続マシンの旗頭として活躍する超韋駄天は、ギャラリーとして見ていても興奮するものだ。また、Pとある魔術の禁書目録も人気が高く、安定感あるスペックを楽しむプレイヤーが多い様子だ。

 

 

そんないつもの人気機種だけでなく、スロット全体に稼働がついており、ジャンルを問わずプレイヤーが楽しんでいる様子が目に入る。連れスロを楽しむ風景もあり、週末の屋内レジャーとして親しまれる雰囲気の良い空間といったイメージがしっくり来る。

 

そんな3日連続取材の2日目となった『僕のAパン美のかも−山手』。スロットからパチンコまで貸し玉を問わず幅広いジャンルが人気を集める5月22日土曜日の最光取材だった。