東海

編集部レポート

【岐阜】僕のAパン美のかも−山手

5.21(金)最光取材

5月21日(金)
『僕のAパン美のかも−山手』
も盛り上がった景を取材した結果はこちら!

 

 

5月21日から3日間連続で
最も盛り上がった光景を取材レポート

主に金曜日に取材を続けてきた『僕のAパン美のかも−山手』の最光取材を、5月21日金曜日から3日間連続で取材。ここではその初日の様子をお届けする。平日の取材とあって稼働状況はプレイヤーからの信頼が厚い台ほど人気を集めていた。

 

 

同店で特に人気となるのはスロットのハナハナシリーズである。朝から打っている人と金曜日の仕事帰りに訪れた人によっておよそ半数の台が埋まり、プレミアムハナハナには確信を持って黙々と遊技するプレイヤーが勢いよく大当りを重ねる台が見られる状況が見られた。

 

 

パチンコではP大工の源さん超韋駄天LIGHTバージョンの稼働が際立っており、夕方以降の一撃を楽しもうと期待を寄せるプレイヤーがズラリと並んでいた。他にも高継続マシンや低貸しコーナーも盛り上がる瞬間が見られ、今後人気が上昇するであろう機種が印象に残る取材だった。

 

 

また、ハナハナシリーズに対抗するかのようにその隣のコースでマイジャグラーⅣに多くのプレイヤーが遊技していた。30φが人気抜群の同店だが、今後はマイジャグラーⅣが肩を並べる人気を獲得する可能性も!? 最光取材における注目ポイントである。

 

平日から主にAタイプの稼働が上々の『僕のAパン美のかも−山手』には、このように様々な盛り上がった光景を見ることができた。